脊柱管狭窄症・腰椎ヘルニア・すべり症・座骨神経痛を同時に抱える方

こんにちわブログからお久しぶりです。

久しぶりにかなり重症な方が来たので、ブログ書く気になりました。

紹介でお客さんが来ました。

既往歴は脳梗塞、お腹も腫瘍で数回手術しているとのこと。

今回は脊柱管狭窄症・腰椎ヘルニア・すべり症と診断されて、手術を医者から勧められたそう。

しかしまわりの知人に手術しても治らない人を知ってるし、中には二回も手術したのにまだ治らない人もいるからやめた方が良いと言われ、だまされたと思って来たそうです。

お医者さんからは、脳梗塞の後遺症で痛いところをかばうから、歩くと左足がガクッと抜けてしまうと説明されたという症状は、本当に2から3歩ほど歩くと、ガクッと体が傾いて転びそうになって何かにつかまってしのぐという感じでした。

だから普段歩行時は杖では支えきれないので、高齢者が押して歩いてるシルバーカー?っていうんですかね、あれに両手で捕まって歩いてるとのこと。

右脚は腰から足全体に痺れと痛みがあるとのこと、いわゆる座骨神経痛です。

座骨神経痛は、ほんとねてても痛みやしびれ取れるくらい簡単なので、ちょっとやると、しびれと痛みが取れてるとのことでいつも通り。

肝心の抜けるような感じで支えられない脚は、腰でもなく足でもなく骨盤でもなく、首でも頭でもない所を、10分程施術すると、普通に歩いてました。

経過が見れるの一週間先ですが、まあいつも通りこの手の症状は普通に良くなります。

ここ一年ほどで、本当に今までわからなかったことが手に取るようにわかるようになったり、背jつの精度も上がって、思うように結果が出るので、仕事が最近楽しいです。

またなにか珍しい重症の方がきたらブログ書きます。

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

脊柱管狭窄症・腰椎ヘルニア・すべり症・座骨神経痛と診断された方が来ました。

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